ゲストさん | ログイン | 予約カート情報
>詳細画面

蔵書検索(詳細)

書誌情報



国立国会図書館サーチ
カーリル







上のリンクは外部サイトに遷移します。
書  名 最後に鴉がやってくる  
シリーズ名 短篇小説の快楽
著者名  イタロ・カルヴィーノ/著  関口 英子/訳
出版者  国書刊行会
出版年  2018
ページ数 332p サイズ  20cm 価 格  2400
件 名 
ISBN 978-4-336-04843-1
内容注記 ある日の午後、アダムが  裸の枝に訪れた夜明け  父から子へ  荒れ地の男  地主の目  なまくら息子たち  羊飼いとの昼食  バニャスコ兄弟  養蜂箱のある家  血とおなじもの  ベーヴェラ村の飢え  司令部へ  最後に鴉がやってくる  三人のうち一人はまだ生きている  地雷原  食堂で見かけた男女  ドルと年増の娼婦たち  犬のように眠る  十一月の願いごと  裁判官の絞首刑  海に機雷を仕掛けたのは誰?  工場のめんどり  計理課の夜  
内容紹介 射撃の腕をかわれてパルチザン部隊と行動をともにすることになった少年。遭遇した敵に対して少年の銃が狙いを定めたのは…。表題作など全23篇を収録した、<文学の魔術師>カルヴィーノの輝かしき原点となる第1短篇集。  
著者紹介 1923〜85年。キューバ生まれ。47年、「くもの巣の小道」を発表、ネオレアリズモ文学の傑作と称される。ほかの著書に「冬の夜ひとりの旅人が」など。  


資料所在情報

No メッセージ 請求番号
1(11744741)大橋 :貸し出されています。97カサ

所蔵数 1   予約数 2

         

この資料は、予約できます。



このページのトップに戻る



〒350-2223 鶴ヶ島市高倉1247-1 tel:049-271-3001 fax:049-271-0121


Copyright(C) Tsurugashima Public Library. All rights reserved.